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2012フェブラリーS回顧

まず、馬券が今回は的中しませんでした。しかし、レースを見て得たものもありましたのでここを次にいかせていけたらと思っております。

レースを振り返るとトランセンドですがまさか掲示板にも載らないとは思いませんでした。色々なことが言われていますがやはり単純に逃げ馬であるトランセンドが逃げることができなかった点に問題があったのでしょう。この馬の目標はドバイなのでもうドバイWCへの招待を受け受諾していることからも陣営側もメイチの仕上げではなかったのであろうか。また、芝とダートの切れ目の部分で減速しいききれなかった。能力は間違いなくある馬、メンタル面の問題があったのかもしれない。馬が走ることにやる気になれていない様子でありました。そこら辺の仕上げがうまくいかなかったと考える。ともかく去年のように日本馬としてトランセンドがドバイで喝采をあびることを願ってやまない。

エスポワールシチーについてですが、武豊騎手のコメントから考えるとやはりトランセンドを捕らえにイメージだったと思います。また、前二頭が壁になってしまい追い出すことができませんでしたね。この馬には年齢による衰えが指摘されるところですが私的にはエスポワールシチーはよく粘ったと思います。先行組が沈む唯一掲示板確保は立派です。まだまだ頑張ってほしいですね。

ダノンカモンは直線の手ごたえはあったのは事実です。この馬にもいえることですがターゲットのトランセンドが誤算だったのは事実です。能力がある馬なのでまた次回期待します。

テスタマッタは大外いっきが気持ちよかったですね。道中でかかって失速する姿が目にうかんだのですが見事に勝ちましたね。シルクフォーチュンも最近充実してきましたね。距離に少し心配ありでしたが見事に追い込んできましたね。今後もこの馬の鬼脚に期待ですね。

競馬って楽しいですね!
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